| 「睡眠のクオリティアップ」をテーマに、マニフレックスが更なら研究を進めた結果、バージョンアップされて完成したのが、高級ジャガードキルト仕上げの新スタンダード・マニフレックスマットレス、その名も 『マニフレックス MODEL246』です。商品名マニフレックスモデル246(セミダブル)サイズ幅120×奥行195×高さ14cm材質[側生地]綿65%・ポリプロピレン20%・ポリエステル15%(綿100%のコットンファイバー)のジャガードキルト ※防ダニ・防アレルギー加工済※取り外し・洗濯不可 [芯素材]エリオセル(ヨーロピアン・ソフト)重さ約14kg製造国イタリアマニフレックスモデル246(セミダブル)新ジャガードキルト仕上げの新スタンダード・マニフレックス マットレス誕生!「睡眠のクオリティアップ」をテーマに、マニフレックスが更なら研究を進めた結果、バージョンアップされて完成したのが、高級ジャガードキルト仕上げの新スタンダード・マニフレックスマットレス、その名も 『マニフレックス MODEL246』です。 スプリング(金属バネ)が入ったマットレスは、身体の重い部分が支点となって全体重を支えるため、この部分における睡眠中の負担が非常に大きく、血行を阻害し、腰痛の原因を生みます。マニフレックス・マットレスはスプリング(金属バネ)が入っていないスポンジに似た構造で、芯材に使用している新世代ポリウレタンフォーム<エリオセル>は、軟らかすぎず硬すぎない理想的な弾力特性と復元性を持つ、世界特許を取得した 高密度弾性素材(高反発フォーム)です。高反発フォームと低反発フォームの違い マニフレックス・マットレスは高反発フォーム<エリオセル>を採用しています。高反発フォームと低反発フォームの大きな違いは「温度による硬度変化」と「反発力」です。低反発フォームは温度変化に伴い表面硬度が著しく変化します。この激しい硬度変化が「冬は硬くなり、夏は柔らかくなる」といった感触の変化を引き起こすことになります。 一方、高反発フォーム<エリオセル>は温度変化にほとんど関係なく硬度をキープ。"高反発"という言葉から「硬すぎるのでは」というイメージがあるかと思いますが、むしろ低反発フォームより柔らかい感触で、季節を問わずお使いいただくことができるのです。また低反発フォームの場合、一度圧力がかかって沈むと沈んだままの状態を保ちますが、高反発フォームの場合は、圧力によって一度は沈みますが、すぐに耐圧を均一に分散させて押し上げる力が働くので、しっかりと身体全体をサポートしてくれます。■ マニフレックス モデル246タイプサイズ(幅×奥行×高さ)定価(税込)セミシングル80×195×14cm(約10kg)28,875円シングル100×195×14cm(約12kg)34,650円セミダブル120×195×14cm(約14kg)46,200円ダブル140×195×14cm(約17kg)57,750円クイーン160×195×14cm(約20kg)69,300円 |